当講座では、感染が実際に発生している現場や臨床から得られる情報をもとに、ウイルスの分子メカニズムを解析します。フィールド/ベッドサイドとラボをつなぐ一貫した研究で、感染症の理解と予防・診断・治療の新しい戦略の構築を目指しています。
田中医師(D1)が第6回日本耳鼻咽喉科免疫アレルギー感染症学会にて『嗅裂狭窄がCOVID-19感染後嗅覚障害の治療経過に与える影響』を口頭発表しました。
耳鼻咽喉科の田中大貴医師が大学院生として研究を開始しました。
岡講師の共同研究成果が日本疲労学会誌に掲載されました。
BPCNPNP2025合同年会で岡講師がポスター発表し、優秀発表賞を受賞しました。
ウイルス学会で岡講師が講演をしました。
ウイルス学会で嶋田講師がポスター発表をしました。
ウィルス学講座Webサイトを開設しました。
慈恵医大基礎教員連絡会で渡邊教授が講演をしました。